Calendar
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
Profile
Search
Mobile
qrcode
『へびのみこんだ なにのみこんだ?』ポップ特集!

かわいい?こわい?おもしろい?
いろーんな感想をいただいているよこなが絵本。

『へびのみこんだ なにのみこんだ?』 

tupera tuepraさんの手描きによりポップが出来上がりました!

じゃーん!


へびポップ


キャアー!
tupera tuperaのおふたりが飲み込まれちゃっていますよ〜
(そしておふたりともそっくり。)


そして手作りポップを飾ってくださっている書店さまも!

じゃーん!

青山ブックセンター 丸ビル店のご担当者Hさまによる
何気なくセンスの良いステキなポップです!


へびポップABC丸ビル店さま


クローズアップ!

ABC丸ビル店さまアップ!


く、く、うれしいです…(むせび泣き)

すてきなポップありがとうございます

お近くにお住まいの方、丸の内勤務の方、
ぜひぜひ青山ブックセンターさまにお立ち寄りくださいね!
『へびのみこんだ なにのみこんだ?』も絶賛発売中です!


レビューまつり@絵本ナビもとうとう明日までとなりました!
http://www.ehonnavi.net/reviewcontest/ehonnomori_02/

たくさんのレビューお待ちしております!


| ばらさま日記 | - |
☆えほんの杜 新刊レビューまつりpart2@絵本ナビ 開催中☆

昨年は、『シニガミさん』×『どんどんめんめん』で開催した

えほんの杜 新刊レビューまつり

今年もはじまっております〜

  レビューまつりpart2

今年の対象作品をご紹介します
去年にひきつづき2作品です。


対象作品  悗い蹐い蹐个◆戞/薫耆旅圓気
   表紙


びっくり! のち にっこり。
ろんな いろと あ・そ・ぼ!
「いろいろ…」のかけ声でいろんな色が、いろんな形に大変身!
0〜3才くらいのお子さまには、「いないいないばあ」絵本として楽しんでいただけて、
4〜5才くらいのお子さまになってくると、混色の面白さも楽しんでいただける絵本です。

…そして、
レビューを書いていただいた方のなかから、
【新井洋行賞】として、5名様に新井先生の書き下ろし原画をプレゼント〜


  いろいろばあ 原画

 お部屋に飾ったら、すごくかわいいだろうな〜

 【いろいろばあ賞】として1名さまに特製バックをプレゼント
 
  いろいろばあ 特製バック

  『いろいろばあ』がぴったり1冊入るサイズです!
  



対象作品◆ 悗悗 のみこんだ なに のみこんだ?』 tupera tuperaさく

 へび のみこんだ なに のみこんだ?

 −くらやみから へびがやってきました−
  
どこからともなくあらわれたへび。
腹がへったからと 食べ物を飲み込み、うるさかったからと ニワトリをのみこむ。
へびの行動はどんどんエスカレート。
次第にからだもおおきくなって…。

へび、いったいどうなっちゃうの?

横長の判型に、黒と白を基調にした、シンプルかつ大胆な絵本です!

『かおノート』や『くだものさん』、『やさいさん』など、
カラフルでポップな作品が多いツペラツペラさん。
本作では、またあらたなツペラツペラワールドが堪能できます!

【ツペラツペラ賞】は、2名さまに、ツペラツペラオリジナルメラミン食器プレゼント!

 ツペラツペラオリジナルメラミン食器

 A賞−ボウル+スプーン
 B賞−プレート+コップ

 おやつの時間、ごはんの時間がたのしくなりますね

 【へびのみこんだ賞】は、1名さまに特製バック!

 へび バック

 こちらもキッチリ1冊入る、絵本実寸サイズです!
 OLさんにはランチバックとして活用していただいてもいいかも(笑)
 長財布も余裕ではいります〜


 そんな豪華賞品も当たる、えほんの杜 新刊レビューまつりpart2
 12/21(水)までレビュー受付しております!
 
 たくさんのご応募、お待ちしております〜

  えほんの杜 新刊レビューまつりpart2
 http://www.ehonnavi.net/reviewcontest/ehonnomori_02/

| ばらさま日記 | - |
おめでとうございます! ☆くすのき先生 阿波文化創造賞 受賞☆


すごいニュースが入ってきました!

『ともだちやもんな,ぼくら』のくすのきしげのり先生が、
徳島県の「阿波文化創造賞」を受賞されました〜

平成23年度「徳島県文化賞」・「阿波文化創造賞」の受賞者決定について
http://www.pref.tokushima.jp/docs/2011101700087/

ますます今後のご活躍が楽しみです

くすのき先生、
心よりお祝い申し上げます。


タイムリーなことに、
くすのき先生のおはなし会(in徳島)は今週の土曜日(10/22)です!

みなさまぜひぜひお越しください〜


 くすのきしげのり先生 トーク&おはなし会  

平惣 石井店
開催日:2011年10月22日(土)
時間 :11:00〜 


附家書店 松茂店
開催日:2011年10月22日(土)
時間 :15:00〜 

※どちらも参加費無料、ご予約も不要です。
 当日会場に直接おこしください

| ばらさま日記 | - |
『ともだちやもんな、ぼくら』特製モビール!

チラシ、ポスター、ポップ…

宣伝グッツもいろいろありますが、


今回は、こんなものを作ってみました
じゃーん
続きを読む >>
| ばらさま日記 | - |
これで私も切り絵画家?! パート
秋も深まりつつあったある休日の午後。
「恋する民謡」の切り絵画家・久保修先生の
一日切り絵教室に参加してまいりました!
なんと今回で二回目チョキ
(過去の模様はこちらより)

二回目は前回よりちょっと(かなり?)レベルアップです。

じゃん!

続きを読む >>
| ばらさま日記 | - |
「絵本と木の実の美術館」&トリエンナーレ レポート♪
先週のお盆の最中。
7月に出版となったタイアップ絵本「学校はカラッポにならない」の
舞台となった「絵本と木の実の美術館」(旧真田小学校)を見学に行ってきました!

午前中にまずは松代エリアを見学。
駅と直結した「農舞台」を一巡りし、
(こちらでも「学校はカラッポにならない」を販売していただいています!)
次はどこにいこうかなあ〜と地図とにらめっこしていたところ…。
地元のボランティアのIさんが声をかけてくださり、
車でぐるっと近場の作品を案内してくださいました!


村全体がアートです!
続きを読む >>
| ばらさま日記 | - |
東京タワーも 『恋する民謡』♪
学生のみなさんはもう夏休みに突入されたようですね。

普段出来ないことをたくさんして、
楽しい夏休みにしてくださいね〜晴れ

そして夏休みと言えばお出かけですが、
東京の観光スポットのひとつ…

東京タワー
東京タワー!

東京タワーのフットタウン2F「平安」さまにも
『恋する民謡』を置いていただいています!

東京タワー内 平安さまにて

東京タワーには外国からの観光客の方もたくさんいらっしゃっているそうです。
たくさんの方に見ていただけると嬉しいです!

| ばらさま日記 | - |
民謡酒場 浅草追分!
おはようございます。

東京は今日もくもり。
晴れてもなかなか長続きしませんね。
もう入梅なのかもしれませんね。

ところで昨日は、
民謡酒場 浅草追分におじゃましてきました。
民謡酒場とは、三味線や尺八の生演奏、
そして生の唄をライブハウスのような感じで体感できる場所です。
もちろん舞台に立って唄っちゃうこともできます!

浅草追分 6/2

何度かおじゃましている浅草追分さんですが、
特に生の三味線の演奏には鳥肌が立ってしまいます!
感動すること間違いなしです星

昨日はお店の方々に民謡についてのいろいろなお話や
民謡えほんシリーズについてのアドバイスもいただき、
とても勉強になりました。
浅草追分のみなさま、ありがとうございました!



| ばらさま日記 | - |
これで私も切り絵画家?!
ある晴れた休日の午後、
「恋する民謡」の切り絵画家・久保修先生の
一日切り絵教室に参加して来ました!



えっへん!
どうです?
なかなかの出来栄え!

…いやいやそうでもないんです。
よーく見ると大雑把な性格が出ています(笑)
いつも先生の繊細な切り具合や色使いを見ている私としては、
切り絵の奥深さを実感する一日となりました。

久保先生、アトリエのUさま、
ありがとうございました!

| ばらさま日記 | - |
福島を感じる旅
気がつけば新緑の季節ですね。
こんにちは!バラ様です。
(自分に様ってつけるのはどうなのか…)

今年って、はじまったばっかりじゃなかった?
と、思うような今日この頃。

ずいぶん時間が経ってしまいましたが、
先月の4月23日、「恋する民謡」の発売を記念し、
福島市にて、久保先生の講演会が行われました。
(主催してくださった岩瀬書店様、後援の福島民報社様ありがとうございました!)

福島とは何かとご縁のある久保先生。
福島での思い出や、『恋する民謡』の作画に至るまでの創作活動などについてお話してくださいました。

もともとは「民謡」とはあまりご縁がなかったとのこと。
しかし知っていた唄も、改めてその意味や背景を知り、
とても興味深く感じられたそうです。
何度も打ち合わせを重ね、
ラフ画を何度も書き直しては
唄っていた人々の気持ちに思いを馳せる。
そうして「恋する民謡」は出来上がっていきました。

こんなにも豊かな「民謡」という文化を持つ、日本人の原点を見直すきっかけになれば、と先生はお話されていました。

また特に印象に残ったお話は、
続きを読む >>
| ばらさま日記 | - |
| 1/2 | >>
Material by Night on the Planet
Template by NoIndex